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Asana Enterprise +のプランで 利用できます。 詳しくは料金ページをご覧ください。
企業向け暗号化キー管理(EKM)とは、独自のキーを使ってデータを暗号化できるAsanaの機能です。 EKMでキーを管理し、その用途を可視化することで、Asanaを最大限に活用しつつ、データをしっかりコントロールできます。
Asana Enterprise Key Managementは、AWS KMS (Key Management Service)を使って作成される暗号化キーと連携します。 お客様のキーは、RDS (Relational Database Service)に保管されているデータ、S 3に保管されている添付ファイル、OpenSearchに保管されているデータなど、Asanaのデータレイヤー全体でデータの暗号化に使用されます。
Enterprise暗号化キー管理は、100席以上のEnterprise +サブスクリプションがある組織向けにプロビジョニングできます。

Asanaの
サービスの一部の機能や要素がEKMとの互換性がない場合は暗号化されないことに注意してください。 現在の例外は次のとおりです。
サービスの次の要素は、サービスの提供を可能にするために、Asanaのサブプロセッサーと暗号化されずに共有されます。
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EKMをご検討中の方は、セールス担当者までお問い合わせください。
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この記事は AI によって翻訳されています。
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