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リリースノート

この機能を利用できるユーザー
PersonalStarterAdvancedEnterpriseEnterprise+PremiumBusiness旧 Enterprise

詳細は料金ページをご確認ください。

最終更新: 2026年 8月リリースまで反映

2026年 9月

詳しくは、Q3 の四半期リリースページをご覧ください。

(Personal)Slack での @Asana: Slack で Asana をメンションすると、会話の内容からタスクを作成したり、Asana の業務に関する情報を非公開で取得したりできます。

(Personal) Markdown のコピー & ペースト: Markdown を Asana の編集可能ユーザーにペーストすると、ページ、説明、コメント、レコードの詳細、テキストカスタムフィールドにおいて、すぐに読み取り可能なリッチテキストに変換されます。 

(Personal) デスクトップアプリ 2.8.1:デスクトップアプリをバージョン 2.8.1 にアップデートすると、依存関係の更新、個人情報のログイン保護の強化、メニューバーの位置の固定といった機能が利用できるようになります。 

(Personal) スレッドコメント:スレッド内のコメントに直接返信することで、ディスカッションを整理し、スレッドコメントを通じてウェブとモバイルの間でコンテキストを維持できます。

(Personal) シンタックスハイライト: テキストエディターのコードブロックで、言語サポート、テーマ、行番号、折りたたみ、インデント、クリップボードへのコピー機能を使用して、コードを確実にハイライトできます。

(Starter) 復元可能なカスタムフィールド:誤って削除されたカスタムフィールドとその関連値、ルール、チャートを、復元期間内に保存された削除済み検索から復元できます。 

(Starter) ラウンドロビンによる割り当て:ルールの「担当者を設定」アクションにラウンドロビンを追加することで、受け付ける仕事を均等に割り当て、手作業によるトリアージを減らせます。 

(Starter) AI チームメイトのカスタム MCP 連携 (BYO MCP):  AI チームメイトを、自社ホスト型またはベンダーホスト型の MCP サーバーに接続することで、各ユーザー自身の認可を使用して外部ツールと連携できるようになります。

(Starter) AI スタジオのセルフサービスによる有効化:ガイド付きのセルフサービスフローで AI スタジオを有効にできるため、対象となるユーザーは自ら AI スタジオの利用を開始できます。

(Starter) AI チームメイトの作業ウィジェットへのアクセス: AI チームメイトが読み取り専用アクセスウィジェットからアクセスできる作業アイテムと添付ファイルを確認できます。 

(Starter) Asana ダッシュ / AI チームメイトによるルール作成: Asana ダッシュと AI チームメイトに簡単なアクティブルールを作成して保存するよう依頼したり、複雑なルールを作成する際のガイダンスが事前に入力された状態でルールビルダーを開いたりできます。 

(Advanced) ポートフォリオの共有からの一括追加:ポートフォリオの共有から、編集可能ユーザーまたは管理者としてメンバーシップを管理できるプロジェクトにユーザーを一括で追加できます。 

(TBAO アドオン) 複数の承認者のサポート:承認フローに複数の承認者を追加できるようになりました。これにより、チームは 1 つの作業アイテムに対して複数の承認者から必要な承認を得ることができます。

マルチプロダクトライセンス:ワークマネジメント中心のライセンス体系ではなく、より柔軟性の高い権限モデルで、複数の Asana 製品へのアクセスを一元管理できます。

2026年 8月

(Personal) ページ:バージョン履歴、インラインコメント、AI 支援による下書き作成、タスク作成などの機能を使って、Asana のページでコラボレーションできます。

(Personal) デスクトップアプリ 2.7.2:デスクトップアプリをアップデートして、悪意のあるリンクの処理や引数インジェクションのリスクに対する修正を適用してください。

(Personal) モードナビゲーションの更新:  

(Starter) リファレンスカスタムフィールドによるグループ化とソート: リファレンスカスタムフィールドによるグループ化やソートでプロジェクトビューとポートフォリオビューを整理し、リンクされた関係を管理しやすくします。

(Starter)カスタムフィールドのリッチテキスト:テキストカスタムフィールドに見出し、リスト、リンク、画像を使用して書式設定することで、Asana で構造化されたコンテンツをよりわかりやすく表示できます。 

(Starter) タスクウィンドウでのカスタムフィールド検索:タスクウィンドウでカスタムフィールドを名前または値で検索できるようになりました。これにより、長いフィールド一覧をスクロールせずに、目的のフィールドを更新できます。

(Starter) AI スタジオの指示に関する提案: AI スタジオを使用して、オートメーションの指示を改善できます。AI スタジオがルール用の指示文を確認し、編集画面で改善案を提示します。 

(Starter) AI スタジオ使用量 API: AI スタジオ使用量 API を使用すると、日付範囲の絞り込みや、差分レポートに対応するフィールドを使用して、クレジットの使用量やライセンスのデータを取得できます。

(TBAO アドオン) 日曜日始まりのタイムシート:日曜日始まりの週表示を使用して、日曜日から土曜日までの連続したタイムシートを確認し、記入できます。これは、週の始まりが日曜日であるチーム向けです。

(AI チームメイトアドオン) モバイルアプリで AI チームメイトのプロフィールを表示: iOS と Android の Asana アプリで、AI チームメイトを検索し、プロフィールを開き、割り当てられたタスクを確認し、仕事を割り当て、制限されたプロフィールへのアクセスをリクエストできます。

(AI チームメイトアドオン) すぐに使える AI チームメイトとスキル:一般的な役割に合わせたスキルを備えた設定済みの AI チームメイトから選択し、独自の参考資料を使ってそれらのスキルをカスタマイズできます。

(AI チームメイトアドオン) 人間のレビューを伴う AI チームメイトによるルール作成:ルールビルダーを使って AI チームメイトにルールを作成・編集させ、その後、変更内容を自分で確認して公開します。

(AI チームメイトアドオン) ルールを読み上げる AI チームメイト: AI チームメイトに、プロジェクトまたはポートフォリオのルールを要約するよう依頼できます。要約には、トリガー、条件、アクション、ステータス、関係、最近の実行履歴が含まれます。

(AsanaGov) AsanaGov のサンドボックス: AsanaGov のコンプライアンスとセキュリティコントロールを維持しながら、本番環境に変更を加える前に、分離されたサンドボックスでワークフローと設定をテストできます。

(Enterprise+) データ保持ポリシー:管理者コンソールから組織全体のデータ保持に関する設定を行い、3 年未満を含むオブジェクトごとの保持期間を設定したり、メッセージを含めたり、データ保持ポリシーの対象からチームを除外したりできます。

2026年 7月

(Personal) ビルダー向け AI クレジットの把握: AI クレジットの使用量、残量低下の警告、ルール履歴の統計情報をより明確に把握し、クレジットが効果的に使用されていることを確認できます。

(Personal) グローバル招待ダイアログからチームなしプロジェクトへの招待を可能に:グローバル招待ダイアログからチームなしプロジェクトにユーザーを招待できるようになり、チームメンバーでないユーザーも招待を送れるようになりました。

(Personal) フィールド名の重複を許可:グローバルカスタムフィールドに重複する名前を付けられるようになり、検索で適切なフィールドをより簡単に見つけられるようになりました。 

(Starter) 管理者コンソールでの Microsoft SSO の制御: 管理者コンソールで Microsoft SSO を必須に設定することで、組織内の全員が Microsoft でサインインするようになります。

ポートフォリオレベルの継承のデフォルト設定:デフォルトのポートフォリオ継承設定を設定すると、プロジェクト管理者が上書きしない限り、新規プロジェクトで自動的にポートフォリオのアクセス権が共有されます。 

(Starter) 業界特化型の「製造業」プロジェクトテンプレートをテンプレートギャラリーに追加:ギャラリーで製造業のプロジェクトテンプレートを参照して、業界特化型のプロジェクトをより迅速に作成できます。 

(Starter) 業界別「プロフェッショナルサービス」プロジェクトテンプレートをテンプレートギャラリーに追加:ギャラリーでプロフェッショナルサービス向けプロジェクトテンプレートを参照し、業界別のプロジェクトをすばやく作成できます。 

(Starter)ルールに「メンバー」に関する条件が追加されました。ルールで動的なメンバーの比較と「タスク作成者」の条件を使用して、タスクを作成したユーザーに基づいて仕事を割り当てられます。

(Starter) ルール: メンバーカスタムフィールドから割り当てる:メンバーカスタムフィールドを使用して、担当者、サブタスク、承認リクエスト、タスクに変換する際の役割を設定できます。

(Starter)AI チームメイト連携: AI チームメイトを Gmail、Google カレンダー、Slack、Outlook メール、Outlook カレンダーと連携させると、AI チームメイトが他のツールを使ってチームのコンテキストに基づいてアクションを実行できるようになります。 

(Starter)タスクウィンドウですべてのプロジェクトを展開 / 折り畳む:タスクウィンドウですべてのプロジェクトを一括で展開または折り畳むことで、複数のプロジェクトに属するタスクを管理する際の効率が向上します。

(Enterprise+) IP アドレスの許可リストによる API トラフィックのフィルタリング: IP アドレスの許可リストを API トラフィックに拡張することで、規制対象のお客様は、ブラウザーアクセスとプログラムによるアクセスにおいて同じネットワークポリシーを適用できるようになります。 

(Enterprise+) RBAC の作成権限: プロジェクト、公開チーム、ポートフォリオ、目標、読み取り専用リンク、ルールを作成できるユーザーを管理者設定から制限し、組織全体のガバナンスを強化します。

2026年 6月

(Personal)新しいタスクへのアクセス前に担当者への共有確認:まだタスクへのアクセス権を持っていないユーザーにタスクを割り当てる場合、Asana に確認プロンプトが表示されるようになりました。これにより、タスクが送信される前に、共有がより明確になります。

(Personal) Microsoft 365 シングルサインオン: Asana は、管理者およびユーザー向けのネイティブサインインオプションとして Microsoft 365 に対応しました。 

(Personal) Slack チャンネルへのプロジェクト通知: Slack チャンネルに送信するプロジェクト通知を選択できるようになりました。また、設定は Slack だけではなく Asana でも行えるようになりました。 

(Personal) サブタスク管理ビューのコントロール:タスク詳細ウィンドウに、サブタスクが多数ある場合に便利なコントロールが追加されました。完了したサブタスクの非表示やソートなどのオプションが利用できます。 

(Personal) ページでの Command+F 検索:ページで Command+F による検索ができるようになりました。検索結果の件数表示、ハイライト表示、および次 / 前の検索結果への移動機能が利用できます。

(Personal) 共同編集:複数のユーザーが同時にページやタスクの説明をリアルタイムで編集できるようになりました。変更は自動的に調整されます。

(Personal) ボードビューでのタスク間のキーボードナビゲーション:ボードビューで、キーボードを使用したタスク間のナビゲーションができるようになりました。これには、マウスを使わずにカードを列間で移動したり、タイトルを編集したりすることが含まれます。

(Personal) デスクトップアプリ v2.7.1: デスクトップアプリにバグ修正と Electron 41.1.0 へのアップデートが適用されました。また、Windows 32 ビット版のサポートが終了しました。 

(Starter) デフォルトのチームプライバシーが「承認制」に:新しい有料ドメインでは、チームのデフォルトのプライバシー設定が「公開」ではなく「承認制」になりました。これにより、管理者はより厳格なプライバシー設定でスタートできます。 

(Starter) ステータス更新テンプレート:チームはステータス更新用に再利用可能なテンプレートを作成できるようになり、プロジェクトのコミュニケーションが一貫したものになります。

(Asana Gov) Asana Gov の Microsoft Teams 連携: Asana Gov のユーザーは、Microsoft Teams と Asana を連携させて、タスクの作成、メッセージの追加、通知の送信を行えるようになりました。

(Advanced) リファレンスカスタムフィールド値としてのチーム:リファレンスカスタムフィールドでチームを有効な値として使用できるようになり、選択できるオブジェクトの種類が増えました。 

(Enterprise) アドオンのデフォルトのライセンス割り当て:管理者は、新規ユーザーに対してアドオンをデフォルトで有効にするよう設定できるようになりました。これにより、手動でのライセンス割り当て作業が削減されます。

(Enterprise) ポートフォリオのスクリプトアクション:カスタムの Node.js スクリプトをポートフォリオのルールアクションとして実行できるようになり、より柔軟なオートメーションが可能になりました。 

(Enterprise) キャパシティ計画の配分の CSV エクスポート:キャパシティ計画のユーザーは、配分データを CSV にエクスポートして、スプレッドシートや BI ツールで分析できるようになりました。

(Enterprise) 640 KB のページ:ページでテキストの上限が 640 KB になり、より長いコンテンツや文書に対応できるようになりました。 

(Enterprise) AI チームメイトのチームアクセスリクエスト:チーム管理者は、既存の承認フローを通じて AI チームメイトのチームアクセスリクエストを承認できるようになりました。

2026年 5月

Asana の 2026年春季リリースをチェック

(Personal) 新しい不在設定のエントリーポイント + 複数の不在設定:プロフィールから複数の不在設定を管理できるため、ウェブとモバイルの両方で正確な稼働状況を維持できます。 

(Personal) メールと Asana アプリで @メンションをより簡単に見つける: @メンションが受信トレイと日次サマリーメールでより目立つように表示されるため、簡単に見つけて返信できます。

(Personal) メッセージとステータス更新の受信トレイフィルター:メッセージとステータス更新で受信トレイを絞り込み、最も重要な通知を確認できます。 

(Personal) 「設定」でパーソナライズフィールドを編集:オンボーディング後も「設定」で詳細を更新することで、職務情報 (役職、職務など) を正確に保てます。

(Starter) チャットでの Google ドライブと OneDrive のリンク:チャットでサポートされている Google ドライブと OneDrive のリンクを認証することで、スマートチャットがファイルを自動的に開けるようになり、手動で添付する必要がなくなります。

(Starter) ルールアクションにおけるプロジェクトの役割: プロジェクトの役割をルールアクションとして設定しておくと、ルールによってタスクがプロジェクトテンプレートに変換される際に、手作業でのセットアップを減らし、役割の割り当てを一貫したものにできます。 

(Starter) チャートの手動ベンチマークライン:チャートにベンチマークラインを追加すると、実際の値を目標値やしきい値と比較できます。 

(Starter)「タスクが次のいずれかのプロジェクト内にある」ルール条件: 「タスクが次のいずれかのプロジェクト内にある」条件を使用すると、タスクが特定のプロジェクトに属している場合にのみルールを実行できます。 

(Starter) カスタムフィールドのフィールドアクセスと権限:プロジェクト、ポートフォリオ、および「カスタマイズ」メニューのカスタムフィールドのドロップダウンから、フィールドアクセスと権限の設定をより簡単に行えるようになりました。 

(Starter) 「プロジェクトを作成」の添付ファイル:「プロジェクトを作成」にファイルをアップロードしたり、サードパーティのリンクを貼り付けたりすることで、Asana AI が既存のリソースを構造化されたプロジェクトに変換できるようになります。 

(Starter) AI スタジオのルールを編集する前にオーナーシップを取得: AI スタジオのルールを編集する前にオーナーシップを取得することで、適切な権限に基づいて変更を加えることができます。

(Advanced) ダッシュボードの目標ウィジェット:ダッシュボードに目標ウィジェットを追加して、他のレポートウィジェットと一緒に目標を追跡できるようになりました。 

(Enterprise) ポートフォリオの「キャパシティ計画」タブ:ポートフォリオに「キャパシティ計画」タブを開いて、プロジェクトビューとしてキャパシティ計画を確認できます。

(Enterprise) プロジェクトのカスタムフィールドによるキャパシティ計画のグループ化:プロジェクトのカスタムフィールドでキャパシティ計画をグループ化することで、優先度、投資タイプ、その他の側面ごとに割り当てを確認できます。 

(Enterprise) Asana Gov 向けの SAML Just-in-time (JIT) プロビジョニング:自動参加が無効になっている場合でも、SAML JIT を介して Asana Gov ユーザーをプロビジョニングできるため、アイデンティティプロバイダーからアクセスを管理できます。 

2026年 4月

(Personal) 非公開タスクの階層リンク:非公開の親タスクの階層リンクをクリックすると、そのタスクへのアクセスをリクエストできます。

(Personal) デスクトップアプリの最低限必要な OS バージョンの更新:引き続きAsana デスクトップアプリを使用するには、macOS 13 以降へのアップデートが必要になりました。サポート対象外のバージョンでは、警告バナーが表示されます。

(Personal)「このビュー内で検索」セクションの展開:リストビューで「このビュー内で検索」を使用すると、折り畳まれているセクションが自動的に展開され、これまでは非表示になっていたセクション内の一致する結果も表示されるようになりました。

(Starter)「コラボレーターの追加時」ルールトリガー:タスクにコラボレーターが追加されたときに実行される新しいルールトリガーを使用して、ワークフローを自動化できます。

(Enterprise) バンドル内のルール一時停止: バンドル内の個々のルールを削除せずに一時停止できるようになりました。これにより、複雑なオートメーション設定の管理がより簡単になります。

(Starter) ルールブランチの複製と並べ替え: ルールビルダーでブランチを複製および並べ替えることで、複雑なルールを作成する際のセットアップを迅速化し、ミスを減らせます。

(Starter) ルールビルダーの AI ツールバーの更新:ルールビルダーの新しい AI 搭載コントロールを使用して、オートメーションの設定をよりスムーズに行えるようになりました。

(Starter) AI スタジオの ReadTool 参照機能の改善: @メンションされたプロジェクトやポートフォリオなどのコンテナ内にあるタスク情報を AI がすべて読み取れるようになり、AI スタジオで一層パワフルなスマートワークフローの作成が可能になりました。

(Starter) 日付カスタムフィールドによる絞り込み検索: 日付タイプのカスタムフィールドを使用して高度な検索の結果を絞り込み、特定の仕事をより正確に探し出せるようになりました。

(Starter) タイムシートと予算アドオンのセルフ購入:セールスチームに問い合わせることなく、「プランを管理」ページから直接タイムシートと予算アドオンを購入できるようになりました。

(Starter) 絵文字によるリアクションを使った Slack からのタスク作成: Slack のメッセージに絵文字でリアクションするだけで、リンク済みの Asana タスクを即座に作成できます。

(Starter) 選択フィールドをリファレンスフィールドに移行:製品内の新しい変換アクションを使用することで、500 個のオプション上限に近づいている単一選択または複数選択のカスタムフィールドを、リファレンスカスタムフィールドに変換できるようになりました。

(Advanced) 目標カスタムフィールドの改善:共有可能な目標 URL へのアクセス、目標カスタムフィールドの一括操作、さらに改善された下位目標の絞り込み機能が利用可能になりました。

(Advanced) ポートフォリオの複製における改善: ポートフォリオ複製時の、子アイテムの自動マルチホーミング、API を使用したポートフォリオの複製が可能になりました。

(Advanced) ポートフォリオのグリッドビューでの一括操作:ポートフォリオのグリッドビューで複数のプロジェクトまたはポートフォリオを選択すると、一括でアイテムのマルチホーム、カスタムフィールドの編集、ルールのトリガーを行えます。

(Enterprise) ディビジョン向けの SCIM サポート:ディビジョンを有効にしている有料組織では、SCIM を使用して、アイデンティティプロバイダーから直接特定のディビジョンにユーザーを割り当てることができます。

(Enterprise) リソース配分の複製: キャパシティ計画内で既存のリソース配分を複製することで、リソース計画のワークフローを迅速に進められます。

2026年 3月

(Starter)AI チームメイト: Asana に直接組み込まれたプロジェクト内の協働型 AI エージェントに作業を委任して、チームの作業を前に進めることができます。

(Personal)セクションやサブタスクの展開・折り畳みをワンクリックで:プロジェクト内のすべてのセクション、グループ、サブタスクをワンクリックで展開したり折り畳んだりできます。

(Personal)ボード列の折りたたみ:プロジェクトや「マイタスク」のボードビューで、ボード列を折りたたんで展開でき、折りたたみ状態は保存され、維持されます。

(Personal)「ドロップ済み」と「完了」のステータスオプション:プロジェクトでは新しいステータス更新オプションとして「ドロップ済み」を使用でき、ポートフォリオでは、「ドロップ済み」と「完了」を使用できます。

(Personal)列のドロップダウンから絞り込み、グループ化、ソートが可能に:グリッドビューの列のドロップダウンメニューから、絞り込み、グループ化、ソートのオプションに直接アクセスできます。

(Personal)ゴミ箱体験が改良されました:「保存された検索」の下にある検索バーの新しい一元化されたゴミ箱ビューから、プロジェクト、タスク、メッセージの削除や復元ができるようになりました。

(Personal)モバイルでのアクセス権のリクエストが最適化されました:モバイル体験が最適化され、iOS と Android でタスクやプロジェクトへのアクセス権をより簡単にリクエストできるようになりました。

(Personal)Slack の「タスクを作成」モーダルが更新されました:最新のコンポーネントを備えた、更新されたモーダルを使用して Slack からタスクを作成できるようになり、これには、タスク作成成功メッセージのチャンネル選択が含まれています。

(Starter)Slack の受け付けとコメントに関する AI スタジオのルール: AI スタジオを使用して、Slack チャンネルのメッセージから Asana タスクを自動で作成し、Slack のスレッドと Asana タスクの間でコメントを双方向で同期できます。

(Starter)チャート検証が改善されました:チャート構成にエラーが含まれている場合、検証とエラー状態が改善され、より明確なフィードバックを入手できます。

(Starter)AI にモデル選択を任せましょう:ルールビルダーの新しい「AI に決定させる」オプションを使用すると、AI がルールアクションに最適なモデルを自動的に選択します。

(Starter)テキストフィールドのトリガーと条件:テキストフィールド値をルールのトリガーと条件として使用して、テキストカスタムフィールドの変更に基づいてワークフローを構築します。

(Starter)ルールの複製:プロジェクト内で類似のオートメーションをより迅速に作成するために、ルールを複製します。

(Starter)並び替えのルール:カスタマイズメニューのルールを並び替えることで、表示や実行の順序をより制御できます。

(Starter)時間入力カテゴリー:管理時間を新しい時間入力カテゴリーで分類できます。

(Starter)特権管理者時間入力エクスポート:タイムシートレビュー担当者ビューからドメインユーザー全員の時間入力をエクスポートし、管理者はグローバルナビゲーションにピン止めされているタイムシートタブにアクセスできます。

(Starter)ユーザー/メンバービューでの絞り込みとソート:管理者コンソールのユーザー/メンバーのビューで、カスタムフィールドを使用して絞り込みとソートができるようになりました。

(Advanced)プロジェクトへのアクセス権をポートフォリオと共有:プロジェクトへのアクセス権をポートフォリオと共有することで、ポートフォリオメンバーが該当するプロジェクトへのアクセス権を自動的に取得できます。

(Advanced)リソース管理におけるユーザーカスタムフィールドによるグループ化:より柔軟なチーム分析のために、ユーザーカスタムフィールドを使用してリソース管理ビューをグループ化します。

(Enterprise)リリースプレビュー:管理者コンソールのリリースプレビューを使用して、一般向け販売前に今後の機能をプレビューおよびテストできます。

(Enterprise)RBAC CRUD API:ロールベースのアクセス制御のための新しい CRUD API を使用して、カスタムロールをプログラムで管理します。

(Enterprise+)ゲスト招待の監査ログ:新しい監査ログイベントを使用して、ユーザーが外部組織にゲストとして招待されるときを監視できます。

(Advanced) モバイルタスクのライブタイマー: モバイルタスクでライブタイマーを開始および停止して、iOS と Android で正確な時間入力を作成できます。

ノート iconノート

Asana の 2026年冬リリースをご紹介  フレキシブルなオートメーションと設定済み AI チームメイトで時間を節約し、計画から納品まで、仕事を効率的に進めましょう。

2026年2月

(Personal)Claude の Asana アプリ: Claude での会話を Asana のプロジェクトやタスクに変換します。

(Personal)プロジェクトビューからサブタスクを作成:右クリックメニュー、フッターボタン、ドラッグアンドドロップやキーボードショートカットを使用して、リスト、ガント、ボードビューから直接サブタスクを追加できます。

(Starter)時間と予算のアドオンの利用可能性: Starter プランのユーザーは、タイムシートと予算のアドオン を購入してロックを解除することで、ネイティブ時間と予算を追跡できます。

(Starter)期日に基づいて時間入力をタスクで事前入力する:タイムシートを提出する際は、その週に期限が到来するタスクをタイムシートに入力してください。

(Starter)将来の日付に時間を記録:有給休暇や祝日など、将来の日付のタイムシートに時間を入力できます。

(Starter) ステータス変更用タイムシートAPI ː APIを使用して、外部の連携アプリ向けに、タイムシートの承認ステータスの読み取り、書き込み、絞り込みを行えます。

(Starter) プロジェクト設定の一般的な作業:管理者コンソールで「プロジェクトに関する一般的な作業」フィールドを有効または無効に切り替えられます。

(Starter) スケジュールに基づいたトリガー: スケジュール上で毎日、毎週、毎月、またはカスタム設定で繰り返し実行されるトリガーに基づき、タスク作成やステータス更新の下書き作成を行うルールを設定できます。

(Starter) ルール閲覧専用機能: 編集権限がなくてもルール全体を閲覧できます。これにより、誤操作や権限のないユーザーによる変更を未然に防げます。

(Starter) テンプレートの保存されたビューにメモとダッシュボードを保持: プロジェクトをテンプレートに変換する際、保存済みのダッシュボードやメモをそのまま保持できます。

(Starter) カスタムフィールドの上限が拡大: プロジェクトで利用可能なカスタムフィールドの上限数が 100 から 150 に増えました。

(Advanced) ポートフォリオのダッシュボードで時間とコストのレポートを確認: 複数のプロジェクトにわたって管理中の時間とコストを表示できます。

(Enterprise) 同期されたバンドルのタスクタイプ: プロジェクト間で共有可能なカスタムタスクタイプを、バンドルを通じて展開したり、同期したりできます。

(Enterprise) キャパシティ計画内でプロジェクトを直接作成: 画面を切り替えなくても、キャパシティ計画内で直接プロジェクトを新規作成できます。

2026年 1月

(Personal) チームのノートとアップロードされたファイル:ノートと添付ファイルは、そのチームを閲覧できるすべてのユーザーではなく、チームのメンバーのみに表示されるようになりました。組織のメンバーは、公開チームに関連付けられたノートや添付ファイルを、引き続き閲覧できます。また、非公開チームにおける動作に変更はありません。

(Personal) Google Workspace での Asana for Google Chat: Asana for Google Chat アプリが、既存の Asana for Google Workspace アドオンに組み込まれました。これにより、お客様はアプリを一つインストールするだけで、Gmail、ドキュメント、スプレッドシート、スライド、さらには新しくなった Chat 機能までをまとめて利用できるようになります。

(Personal) Asana Gemini Workspace Connector: Google Workspace の Gemini に接続する Asana コネクタを使用すると、Gemini から直接 Asana のタスクやプロジェクト情報を検索できます。 

(Starter) ルールビルダーの改善:ルールビルダーにプロジェクトのより明確なコンテキストが表示されるようになりました。また、エラーと警告を統合した状態表示が追加され、特定の問題を強調するインジケーターが表示されるようになったことで、ルールのセットアップ時のトラブルシューティングをより迅速に行えるようになりました。

(Starter) ルールのアクションでリファレンスカスタムフィールドを使用:ルールのアクションにおいて、リファレンスカスタムフィールドを使用できるようになりました。これにより、リンクされたレコードに基づいて、関連するタスクの更新や紐付けを自動で行えるようになります。

(Starter) 通貨オプションの追加:カスタムフィールドと予算フィールドで、スイスフラン (CHF)、香港ドル (HKD)、スウェーデン・クローナ (SEK)、シンガポールドル (SGD)、フィリピン・ペソ (PHP)、インド・ルピー (INR) など、より多くの通貨がサポートされるようになりました。これにより、チームはより多くの現地通貨で金額を追跡できます。

(Starter) ルールの実行状況:オートメーションの実行中に、ルールの実行状況がタスクに表示されるようになりました。これにより、ルールがまだ処理中か完了したかをリアルタイムで確認できます。

(Advanced) ポートフォリオの複製:ポートフォリオを複製できるようになりました。チームは、ポートフォリオの構造やビューを一から作り直さずに、既存のものを再利用できます。

(Advanced) 目標通知の管理:目標のメンバーが、目標ごとに通知設定を管理できるようになりました。コラボレーターを招待する際に通知を送信するかどうか、デフォルトでステータス更新やコメントの通知を受け取るかどうかを選択できます。

(Advanced) ユーザーカスタムフィールドによるリソース管理ビューの絞り込み (ワークロード、キャパシティ計画):ワークロードとキャパシティ計画のビューで、ユーザーカスタムフィールドによる絞り込みが可能になりました。これにより、特定のスキルや場所、属性を持つメンバーに絞って、チームのリソース計画を行えるようになります。

(Enterprise) チーム権限を考慮したメッセージ送信の制限:チーム管理者は、チームにメッセージを送信できるユーザーを管理できるようになりました。これにより、全体向けにアナウンスできるユーザーをチーム管理者のみに制限し、メンバーへの通知ノイズを減らすことができます。

2025年 12月

(Advanced) 高度な検索のリファレンスカスタムフィールド:高度な検索を使用し、カスタムフィールドに保存されている値でタスクを絞り込み、レポートを作成します。

(Personal) プロジェクトのタスクを Excel にエクスポート:プロジェクトのタスクを Excel ファイルに直接エクスポートすることで、詳細な分析を行ったり、Asana 外で共有したりできます。

(Personal) 限定アクセスメンバー (LAM) の廃止:チームの限定アクセスメンバーを廃止し、チームのメンバーシップとプロジェクトへのアクセスを明示することで、権限管理を簡素化しました。

(Starter) ユーザーカスタムフィールド用 API: Asana API を使用して、外部システムからメタデータ (スキル、所在地、マネージャー、レートなど) を読み込み、ユーザープロフィールのカスタムフィールドに書き込むことでデータを同期できます。

(Starter) 組織内でのワークスペースの作成を制限:管理者のみが新規ワークスペースを作成できるようにすることで、仕事を適切な組織内に統合できます。

(Starter) モバイルでのリファレンスカスタムフィールドのサポート:ナビゲーションとリンク先オブジェクトへのアクセスが改善され、モバイルでリファレンスカスタムフィールドをより簡単に使用できるようになりました。

(Starter) AI スタジオの使用量履歴のエクスポート (CSV): AI スタジオの使用量履歴を CSV 形式でエクスポートできるため、管理者はアクティビティを確認し、クレジットの消費を監視できます。

(Starter) AI スタジオで Google ドライブのフォルダを検索: AI ワークフロー内で、添付されたGoogle ドライブのフォルダのコンテンツを AI スタジオが安全に検索、参照、使用できるようになります。

(Starter) AI スタジオで自然言語をワークフローチャットに変換:一度のメッセージではなく、チャット内での往復のやり取りを通じてルールを作成できるようになりました。これにより、AI ルールをより簡単に作成できます。

(Starter) タイムシートと予算アドオンのユーザーを対象としたモバイルサポート: モバイルからタスクの作業時間を追跡し、ウェブのタイムシートに反映させることができます。

(Advanced) 目標のカスタムフィールド: 目標にカスタムフィールドを追加して、表示できるようになりました。チームはステータスやオーナー、その他の重要な情報の追跡方法を標準化できます。

(Advanced) RBAC の役割の CSV インポート: CSV を使用してユーザーの役割を一括でインポートおよび更新できるため、管理者は役割ベースのアクセス制御を大規模に展開できます。

(Enterprise+) カスタム役割を使用したロールベースアクセス制御 (RBAC):カスタム役割を定義して適用することで、管理者は Asana 全体でより的確な権限をユーザーに付与できるようになります。権限管理アドオンでも同様の操作が可能です。

(アドオン) タイムシートと予算のアドオン: 予算、時間、コストをリアルタイムで可視化することで、意思決定とプロジェクトの成果を最適化できます。正確なタイムシートデータを基に進捗を追跡し、予算を追跡してプロジェクトの健全性を監視し、柔軟なユーザーのレートカードを使ってリソースを管理できます。このアドオンは、Starter、Advanced、Enterprise、Enterprise+ プランをご利用のお客様にご購入いただけます。詳しくは、セールスチームにお問い合わせください。

2025年 11月

(Personal) タスクの説明でメンションされたら通知: タスクの説明内で @メンションされると通知が届くようになりました。

(Personal) ボードビューのカードサイズをカスタマイズ: プロジェクトやマイタスクでボードビューを使用している場合、カードサイズを小、中、大から選べます。

(Personal) iOS で重複タスクを統合: iOS で重複タスクを統合したり、タスクの重複を解除したりできるようになりました。

(Personal) チーム招待リンクの廃止: チーム招待リンクが廃止されました (メール招待は引き続き使用可能)。

(Personal) Android 版アプリでタブを保存: Android 版アプリで、プロジェクト用に作成したすべてのカスタムビューを確認し、簡単に切り替えられるようになりました。

(Personal) iOS の「ノート」タブ: iOS アプリでプロジェクトやマイタスクにメモを追加できます。

(Personal) Slack からタスクを作成: Asana Slackbot が追加されているチャンネルで、Slack のメッセージに 📝 (:memo:) の絵文字でリアクションすると、そのメッセージから Asana タスクが自動的に作成されます。

(Starter) 「メンバー」と「作成者」フィールドに対応した動的な「自分」フィルター: プロジェクト、マイタスク、ポートフォリオでこの動的フィルターを適用すると、自分に関連するタスクのみを確認できます。

(Starter) ルールのリファレンスカスタムフィールド対応: ルールのトリガーと条件がレベルアップし、リファレンスカスタムフィールドが利用できるようになりました。

(Starter) リスクレポート: 問題化する前に、プロジェクトの潜在的なリスクを発見。プロジェクトのスマートサマリーの新オプションで、プロジェクトのリスクを特定し、対策を提案します。

(Starter) 複数選択カスタムフィールドの予測入力: 複数選択カスタムフィールドに多数の選択肢がある場合、検索テキストの入力で探している項目を簡単に見つけられます。

(Starter) ルールの勤務スケジュール設定: ルールビルダーで相対日付を設定する際に、勤務スケジュールを有効にできます。相対日付が自動で勤務日を考慮して調整されるため、週末や休日をスキップし、チームの勤務時間に合わせて自動化されたワークフローが動くように設定できます。

(Starter) カスタムタスクタイプが共有可能に: カスタムタスクタイプを他のユーザーと共有できるようになりました。「カスタマイズ」メニューから、どのタスクタイプでもプロジェクトに追加できます。

(Advanced) モバイルでのタイムトラッキング: スマホからでも予定時間と実績時間を入力できるようになりました。

(Advanced) 期間による時間フィルタリングの API 対応: 開始日と終了日 (YYYY-MM-DD) を指定して時間入力を期間でフィルタリングできるようになりました。これにより、外部システムへの信頼性の高い月次の自動エクスポートが可能になり、手作業を必要とせず正確な報告が可能になります。

(Enterprise) 目標とポートフォリオのプライバシーのデフォルト設定: このアップデートにより、管理者は管理者コンソールで、ポートフォリオや目標の作成時のプライバシー状態を設定できるようになりました。また、これはデフォルトの状態に関する設定であり、ユーザーは後からプライバシー設定を変更できます。

 

Asana の 2025年秋季リリースの詳細を見る
協働する AI チームメイト (現在ベータ版公開中) と、よりスマートなリソース管理で、チームの可能性を最大限に引き出しましょう。

2025年 10月

(Personal) チャートの色の更新:視覚的な統一感を改善するため、チャートで使用されるカラーパレットが更新されました。

(Starter) パスワード要件と管理者コントロールの強化:すべてのユーザーは 8 文字以上のパスワードの作成が義務付けられ、漏洩したことがわかっているパスワードを使用することはできません。管理者は、ドメインのパスワードの最小文字数を最大 20 文字まで増やすことができます。

(Starter) ルール提案機能:プロセス全体を自動化できるAI を活用したルールを含め、プロジェクトに合わせた自動化ルールの提案を受けられます。

(Starter) LLM によるルール名の自動生成: 新規ルールが作成されると、ルールのトリガーに基づくのではなく、LLM がルール名を自動的に生成します。

(Starter) 参照カスタムフィールド: タスク、プロジェクト、ポートフォリオにカスタムフィールドの値としてタスク、プロジェクト、ポートフォリオ、目標を添付することにより、アイテム間の関係性を可視化し、自動化やレポート作成に活用できます。

(Starter) 相対的な日付トリガーがサブタスクでも使用可能に:日付カスタムフィールドへの対応により、時間ベースのトリガーをタスクやサブタスクに適用できます。これにより、さらに多くのワークフローを自動化によって処理できます。

(Starter) スクリプトルールのオーナーシップと編集:プロジェクトの編集可能ユーザーは、スクリプトルールの詳細表示、オーナーシップの取得、スクリプト更新が可能になります。このため、元のオーナーが変更されても、ワークフローを継続できます。

(Starter) ルールの所有権の移行:ルールの所有権を別のユーザーに移行できるようになり、役割が変更されたときもワークフローを継続し、適切なメンバーに通知を確実に送信できます。

(Advanced) 目標のビューの保存とグリッドビュー:個人で目標のビューを保存できるほか、プロジェクトやポートフォリオと同様に、グリッドビューで目標を管理できるようになりました。

(Advanced) ワークロードのカラーピッカー: ワークロードのアクションメニューで、ワークロードのアイコンと色を設定できるようになりました。

(Advanced) 時間入力の編集権限:ユーザーが他のユーザーの時間入力を編集することができなくなりました。これにより、記録を正確に維持でき、承認プロセスが改善されます。

 

2025年9月

(Personal) Slack でのフィードバックの削減:アクションに対する確認がトップレベルの投稿ではなくスレッドの返信として表示されるようになり、Slack と Asana の連携によるチャンネルのノイズが軽減されます。

(Personal) モバイルプッシュ通知のデバイス間同期:ウェブアプリの Asana 受信トレイで通知をアーカイブした場合、同じ内容のモバイルプッシュ通知が送信されなくなります。

(Personal) マジックリンクによるゲスト認証: ゲストは、FedRAMP / NIST の ID 基準を満たす 1 回限りの時間制限付きマジックリンクを使用してサインインできます。イベントは監査ログで追跡され、ドメインセッションポリシーに準拠します。

(Personal) マルチフィルターとマルチソート: iOS 版アプリと同様に、Android 版アプリのプロジェクトビューでも複数のフィルターやソートを適用できるようになります。

(Personal) ボードビューのすべての画像を非表示にする:ビューオプションのトグルを使用して、ボード全体の画像を非表示にすることで、タスクが見やすくなります。

(Personal) Android 版アプリでコメントの下書きを同期:ウェブアプリまたは iOS 版アプリで書き始めたコメントの続きを Android 版アプリで書くことができます。その逆も可能です。この初期リリースでサポートされているのは、テキストのみの下書きです。

(Personal) チームページ: キュレーションされたアイテムの名前と説明の編集が可能になり、削除して作成し直す必要がなくなりました。

(Personal) iOS 版アプリと Android 版アプリのタスクの詳細と受信トレイで、ウェブと同様に AI のアクティビティと推論を確認できるようになります。これにより、AI ワークフローが実行した内容とその理由を把握できます。

(Starter)目標、ダッシュボード、ワークロード、キャパシティ計画、バンドルに対するアクセス権のリクエストと応答ができるようになりました。承認者はこうしたリクエストを、モバイルアプリ内で承認または却下できます。

(Starter) AI スタジオ Plus:管理者コンソールで直接 AI スタジオ Plus を購入して、Basic の上限を超える AI クレジットを追加できます。詳しくは、AI スタジオ Plusのページをご覧ください。

(Starter) AI スタジオの添付ファイル: Asana AI が Dropbox と Box からの添付ファイルを読み取れるようになりました。

(Starter) データ取得のアップグレード: AI スタジオで、さらに多くのワークグラフの情報にアクセス可能になりました。スマートワークフローで使用される適切なコンテキストがより簡単に見つかるようになります。

(Starter) スマートチャットの改善: スマートチャットの回答が、ユーザーの役割、職務、ユースケースに合わせてカスタマイズされ、より質の高い回答の提供が可能になりました。質問の範囲がプロジェクトまたはマイタスクに限定されている場合、セクションやカスタムフィールドをより深く掘り下げて、回答の関連性を向上させます。

(Advanced) 目標の編集可能ユーザーと閲覧可能ユーザーのアクセスレベル:目標の編集可能ユーザーと閲覧可能ユーザーが新たに導入され、目標をより広範囲に共有しつつ、変更を加えられるユーザーを制限できるようになりました。

(Advanced) Zoom 文字起こしを自動で要約: Zoom ミーティングの文字起こしをトリガーとしてルールや AI スタジオのワークフローを実行し、ミーティングの要約を生成したり、録画された通話のフォローアップタスクを作成したりできます。

(Enterprise) 権限管理とコンプライアンス管理のアドオン: Enterprise+ プランを購入しなくても、高度な権限機能とコンプライアンス機能のみを購入できます。

(Enterprise) 閲覧限定ライセンスの有効化がシームレスに: Enterprise および Enterprise+ 組織の管理者は、Asana サポートに依頼することなく、管理者コンソールで閲覧限定ライセンスを直接割り当てて管理できます。
(Enterprise) キャパシティ計画のプレースホルダー: キャパシティ計画で役割ベースのプレースホルダー(「デザイナー」「バックエンドエンジニア」など) を使用して、実際のメンバーを割り当てる前に仕事の計画を立てられます。

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この記事は AI によって翻訳されています。

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